冷静な判断は未来に影響

お盆期間中、院長 米倉は地元

北海道へ帰省し、墓参りや親戚との親睦を図りました。

久しぶりに会う叔父が以前と比べ体の線も細く、身体の衰えがすぐにわかる状態でした。

話を聞くと、病を患っていたと。

特に脊柱管狭窄症の手術をしてから痛みやしびれ運動器障害として杖がないと

歩きにくいなどと、不調の状態に。

一刻も早く痛みのない状態になりたいと言うことから、冷静な判断がで

きないことが多いです。だからこそ、第三者の声というのが重要になってきます。

しかし、歳をとってくると、だんだん頑固になってきますよね。

人の意見を聞かない自分の意志を貫こうとする

当然、痛いわけですから相手の気持ちを思うと心からよく理解できます。

ですが、結果として手術のリスクがそのまま跳ね返ってきてしまったのです。

特に最近は50代から脊柱管狭窄症を患っている方が増えています。

私は、患者として今もメンテナンスをしています。その立場で言いますが

やはり、過剰にならない事や 急がない 前に進む事で好転していきます。

でも、一番大切なのは治療院の選び方で、あなたの人生が変わる可能性があるのです。

今身体のメンテナンス怠けていると後で返ってきます(勉強と同じ)

船橋宮本整体院ホームページ

船橋宮本整体院エキテン

 

PAGE TOP