【施術記録】 脊柱管狭窄症 間欠性跛行

船橋市のYさんは脊柱管狭窄症に悩み

病院でも手術を考えないとねと言われるレベル。

歩いていると痛みの影響で立ち止まってしまう症状

間欠性跛行もでている 右のお尻から太ももの裏にかけて

痛み しびれ ひざの痛み 背骨の側弯もみられかなりの重度な状態で来られました。

ちなみに病院では手術を勧められたということです。

このレベルとなると整体の範疇を超えている可能性もありますが

Yさんは根気よく通って小さな変化を積み重ねていった事で様々な変化が出ました。

歩行が楽になり間欠性跛行もほとんどなくなった。

痛みの変化もかなり変わってきました。

毎日右肩のぼりではありません、良い日もあれば悪い日もある。上手に付き合う

Yさんも今は上手に付き合っている最中です。

特に梅雨時のように気圧が不安定だと人によっては痛みが出たり

身体が重い 頭痛 めまいの症状が出やすい

身体の状態をキープさせていくためにはセルフメディケイションしたり

人の手を借りなければならない。

何故メンテナンスしなければならないのかを次書きます。

当院について詳しく知りたい方は下記まで

船橋宮本整体院ホームページ

エキテン

 

 

 

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