【船橋 腰痛】 脊柱管狭窄症でも外国旅行に行けちゃうんです

60代以上に多い脊柱管狭窄症

最近では50歳代で間欠性跛行が出ている方もいらしています。

間欠性跛行とは歩いていて下肢の痛み しびれで休憩してしまう事

休憩すると歩けるが再び痛みの影響で止まってしまう現象

本日は、80代女性の2月の初診から経過までを書いていきます。

狭窄症の多くの方は腰が痛いと言うよりも

お尻から太ももにかけて~ 股関節~ ふくらはぎ~と様々です

一番多いのはお尻から太ももにかけての痛み

激痛の方も居れば やや痛いと個人差は大きいです。

80代の女性Fさんは激痛に悩み巡りに巡って当院に来られました。

痛みのつらさからか、身体が緊張しており姿勢が大きく崩れています

まずはここから正していく事が非常に大切。

全体のバランスを整えていけば身体の流れも変わり自然回復力を促せるんです。

80代Fさんは3月に外国へ旅行するという事で、なんとかそれまでにある程度良くしたい

と言う事でしたので。良い状態を早期に作らなければならない為

施術間隔を短くし痛みの変化がでるまで集中的に施術しました。

あれだけ強い下肢の痛みで苦しんでいた方が、合計僅か8回の施術 期間は1か月で

7日間の外国旅行を快適に過ごせたのは、本人が一番喜んでいました

4回目から痛みの変化が大きく変わってきてた為、旅行の計画も進めていたと言ってました。

現在はほぼメンテナンス期間に入り定期的に受けている状態です。

本当に良かったです。

 

船橋で重症に特化した整体院

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