ヘルニアが進むと脊柱管狭窄症になりやすいのです

 

昨日の船橋親水公園での花火大会は綺麗でしたね。

さて、今日は60歳以上に多い

脊柱管狭窄症について話します

脊柱管とは背骨の中にある神経が通るトンネル

年齢や仕事 生活習慣等で背骨などが変形し

結果神経が圧迫してしまい痛みやしびれが現れる事。

これらはMRIの画像診断しなければはっきりはわかりません。

※画像で出なくても痛みしびれが出るケースあります。

整形外科行っても、腰痛の原因の9割がわからないのが今の現状です。

特徴がありますので下記を参照に

●体を動かすと症状が強くなり、安静にした時に痛みが軽くなる。

●しばらく歩くうちに痺れや痛みが出て、歩くことが困難になるが

 休むとまた歩けるようになる。

●お尻から脚部にかけて痛みだけでなく、痺れが出る。

●脚部や腰に脱力感を感じる。

●階段などでよくつまづく。

皆さんはどうでしょうか?

放置すると日常生活に影響が大きくなるため

当てはまる方は当院にて相談ください。

船橋宮本整体院 047-779-1198

 

 

 

 

 

 

 

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