運動やめたらどうなるか実験してみた②

運動やめたらどうなるか実験してみました②です

 

前回のブログでは運動止めたらロクなことないと書きました
そして現在、再びジムに通って運動しているという事実。

 

そのプロセスの第二弾です

 

次の異変は3週間目に!
感じたことは
気が付くとO脚が進んでいました(普段は感じない様な足の外側に違和感が)
花粉症の症状が異常なほどに辛かった
腰が反ってる感がよりわかる。
駆け足後の心拍数が異常なほどドキドキしてなかなか治まらない

特に酷かったのは花粉症の症状。4年前から運動始めていますが
はじめる前は花粉症の症状がひどくお医者さんによく通院していました
運動を始めるようになってから、とても軽くなりたまに薬を飲んで抑えてた程度。
それなのに今年は(花粉量が多かったが)
毎日薬を飲んでマスク 
目薬 花粉を寄せ付けないグッツ
マスクも2枚重ねガーゼを間に入れ
完全防備までしても目がかゆいし涙がとまらない
程の重症な状態になってしまったんです。

体の中が運動しなくなったことで活性しにくい事や
次回書きますが筋肉がガッツリ落ちたことにも関係していると。
筋肉の発熱量が低下し身体全体が低体温になって行ってたのです
それは運動をやめてから1か月後にわかった事なんです。
いよいよ身体の異変が進行し、腰痛などが出てきてギブアップすることに
なっていくんです。次回は最終回です。体重が落ちたことや
体温計で検温したらあり得ない事になっていたので書いていきますね。
身体を動かす事は身体の中から活性化するんですね。

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