身体は商売道具。ケアは当たり前?

タイトル通りですが。

身体は商売道具。ケアは当たり前と考えます。

あなたはそう思いませんか?

現実は日々に追われ、余裕がない。

これまでたくさんの人に関わり、様々な話を聞きまとめた結果

2つがポイントが目立っていました。

●時間がない

●金銭的余裕がない

この2点。(痛みが強くて日常生活に影響している人には関係ないようです)

この程度の痛みや不調ならOKレベルと言う基準があるのでしょう

そこには、働き盛りであったり子育て 教育に掛かってしまうから。

特に20代から40代前半くらいまでに傾向があるようです。

分解していくと様々な理由が見えてきます。

ですので、多くはその場しのぎの対処療法へと変わってしまっているのです。

問題はその対処療法が続いた事、またはほとんどがノーメンテナンスであったことで

ひとつの境、50代で分かれ道が見えてきます。

最近では50代から脊柱管狭窄症や変形性ひざ関節症が目立っているのです

中には40代で重症化してしまった事で仕事ができない、手術をしなければならない等方もいらっしゃいます。

昔は60代 70代に多かった疾患が年々若年化してきているのは何故でしょう?

続きは次回書いていきます。(2部構成の予定)

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