身体は商売道具。ケアは当たり前?②

前回の続きです

http://fm-seitai.com/?p=1288&preview=true

10年ひと昔と言いますが、これを読んでいる方も同じように感じていませんか?

時代は刻一刻変化し続けています。文化や様々な習慣が大きく変わり

人間自体が退化していると私は考えます。

パソコンやスマートフォンの普及で更に大きく変わり

身体を動かさないで仕事する職種増えたと思いませんか?

ドンドン高齢化して国の医療費も限界を超え

人手が足りない 自動化 機械化 人工知能の進化

今後10年で大きく時代は変わり、益々人間は退化するでしょう。

このブログが10年後残っていれば、その時にわかるかもしれませんね(現在は2017年)

現場で感じるのは、小学生や10代の若者が腰痛 肩こり 側弯 姿勢が悪い等、散見されます

近年学校でも問題になっているそうですが…

症状については上げればきりがないのですが…

私が20数年前高校生だった頃、周囲にいなかった症状の人が増えているのは

もうすでに、世代別で健康年齢が低下してきていると言えます。

と言う事は、10代でも身体年齢が40代の状態も十分あり得る(すでにいます)

これからの時代はノーメンテナンスは非常識でメンテナンスを行うのが常識となる

のではないかと感じます。メンテナンスを行って日々の高パフォーマンスを得る。

さすがに腰痛を回復させるマシンはまだまだ先でしょう…(10年位ででたりして)

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